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Adrenalized & Berri Txarrak Japan Tour 2019 9月開催決定!

ニューアルバム『Operation Exodus (オペレーション・エクソダス)』をリリースしたスペインが誇るベテラン・メロディックパンク/ハードコアバンド、Adrenalized (アドレナライズド)と、FUJI ROCKでの来日経験もあるスペイン/バスク地方のロック・ヒーロー、Berri Txarrak (ベリ・チャラック)のダブル・ヘッドライナーツアーを9月に開催します! Berri Txarrakは2019年を最後に解散する事をアナウンスしており、今回のツアーが最後の日本公演となる。2007年の来日公演の後、2008年にはFUJI ROCK FESTIVALに出演、2010年にはBRAHMANのツアーに帯同するなど大の親日家で、9年振り4回目のジャパンツアーでは、初めて訪れる街もスケジュールに含まれている。 同じくスペインを拠点に世界中をツアーして飛び回るAdrenalizedは今回が3度目の来日。アルバムのレコ発ツアーとしては今回が初めてとなる。 各地素晴らしい国内勢が出演予定なので、是非この貴重な来日公演に足を運んで下さい! <Berri Txarrak (ベリ・チャラック) バイオグラフィ> ベリ・チャラック (Berri Txarrak) は、スペインのバスク地方で活動するスリーピースのロックバンド。意味はバスク語で「悪い知らせ」(Bad News)。1994年にスペイン・ナバーラ州レクンベリで結成され、バスク語で歌っている。 *バスク語 : バスク語はスペインとフランスにまたがるバスク地方を中心に分布する孤立した言語。スペインのバスク州全域とナバーラ州の一部で

OF VIRTUE 来日公演決定

アメリカ・ミシガン州出身Sharptone RecordsのメタルコアバンドOf Virtue(オブ・バーチャー)の来日公演を7月に行います。夏休み直前の3連休を彼らと過ごそう!! ■バイオグラフィ バンドは2009年にアメリカミシガン州にて結成5人組メタルコアバンド。現在、2枚のアルバムのリリースと近年はコンスタントにシングルを発表している。これまでに多くのツアーをこなし、For The Fallen Dreams/Born of Osiris /Darkest Hour等のツアーをサポート昨年は欧州にて、Crystal Lake/Napoleon /The Royalのツアーもサポートしてきた。今年4月にはThe Word AliveのツアーをMake Them Suffer /Avianaと共にヨーロッパツアーを行う予定。バンドは2019年に発表したシングル“Suffer”を発表と同時にアメリカの名門レーベルSharptone Records との契約を発表した。 "THANKS FOR NOTHING" "ALONE" 7/11 (木) 初台WALL Open: 18:00//Start: 18:30 Ticket:ADV3300YEN//DOOR 4300YEN チケット予約:TIGET -Act- Of Virtue(アメリカ) Sailing Before The Wind The Skies Above EPHEMERA Wisteria 7/12 (金) 京都MOJO Open: 17:00//Start: 17:30 Ticket:ADV2500YEN//

Clowns (オーストラリア) 2019年7月来日決定!

オーストラリア/メルボルンを拠点に活動するFat Wreck Chords所属パンクロックバンド、Clowns (クラウンズ) の初来日ツアーを2019年7月に開催します! バンドはニューアルバム『nature/nurture』を4月にリリースしたばかりで、母国オーストラリアで開催する大規模レコ発ツアーはすでに各地ソールドアウト、いくつかのフェスティバルへの出演を含むヨーロッパツアーも発表したところだ。 ニューアルバム『nature/nurture』に収録されている「I Wanna Feel Again」はこれまでClownsにはなかったダークでシリアスな一面が垣間見られる楽曲になっている。パンクバンドが持つパーソナルなフラストレーションをClowns流に上手く表現している。 Fat Wreck Chords所属のオーストラリアバンドといえば、Frenzal Rhombであろう。ただ、現行Fat Wreck Chordsを中心に盛り上がるDirect Hit!やPears、Night Birdsといったインディパンク的サウンドは、今やパンクシーンのものだけではなく、インディロックシーンにも影響を与えている。彼らのヴィジュアルからもわかるように、パンク以外のジャンルからも大きな影響を受け、表現しているバンドだ。 もちろん、キャッチーでドランキーなパンクロックチューンもプレイするし、彼らのライブパフォーマンスの魅力のひとつである。オーストラリアを飛び出し、アメリカ、ヨーロッパをツアーして周り、数多くのフェスティバルで観客を釘付けにしてきた。 日本のファンが早く、Clownsの魅力に

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